アイシン提携のインテリアコーディネーター(綺麗で素敵な女性)に
頼んだカーテンは、

(1)リビング掃き出し窓(バーチカルカーテン)
(2)和室掃き出し窓(蛇腹型の素敵なやつ)
(3)キッチン東側の小窓(ロールカーテン)
(4)シューズクロークの靴隠し(ロールカーテン)
(5)主寝室の北側小窓(ロールカーテン)

の4箇所。(4)は窓ではないのですが、
靴箱の扉が無いので、来客時に汚れた靴が見えないよう
ロールカーテンを設置してもらいました。

既存カーテンを使いまわす場所は、

(6)義母の部屋の窓
(7)子ども部屋の窓
(8)主寝室の窓
(9)主寝室の掃き出し窓


標準でカーテンまで付いている利点は
窓のサイズピッタリにオーダーメイドで作ってくれるところ。

夜とか、室内が外から丸見えなのは嫌だから
カーテンは引っ越ししたら早急に用意したいですよね。

引越し作業を中断して、サイズを測ったり、
床から裾までの距離を計算したり
店舗へ選びに行ったり、気に入ったのが無くて妥協して買ったり、

標準でカーテンが付いていれば、
そんな地味な作業はスキップできるのが良いです。


主にリビングなど来客時に人目につく場所は
サイズも雰囲気も窓に合ったカーテンを付けてもらいました。


和室の蛇腹のカーテンはちょっとお洒落なタイプなので
グレードアップで差額が発生するかな?
と思ったのですが、

「標準で選べますよ」

とのことだったので、良かったです。

(6)~(9)の既存カーテンのところは
カーテンレールだけ付けてもらいました。

ここは全て、左右に ジャーっと開く
アパート時代に使っていたカーテンです。

(5)の主寝室ロールカーテンは、
既存の(8)(9)カーテンをコーディネーターさんに
見てもらって、同じような色を選びました。


階段の窓、洗面所の窓は型ガラス(スリガラスみたいなの)
なので、カーテンは不要です。